友達に


「絶妙に面白くなかった」


との感想と一緒に貸してもらった本。




私はすごく面白かった。




多分それは私が女だからで


この本の主人公たちのように


いい子ぶりっこしてしまう

ところがあるからで


そのことに対して罪悪感のようなものを感じているからだった。




心の中にある言葉にしようと

考えたこともないような気持ちを


言葉で再認識させられて


その上で認められたような気持ちになった。




久しぶりに文章書いたら全然長く書けなかった。




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