169分もある長ーい映画


夜の1時から観はじめたから、途中で寝るだろう


と思っていたのですが


眠くなる余裕もなく


夢中で観て気付いたら終わっていたような感覚






クリストファーノーランの作品は


インセプションに続いて二作目



インセプションは、


初めて彼の作品を観たこともあり


衝撃が強すぎて感想も書かなかった。




個人的には、インセプションより


インターステラーのほうが好き。




完全に文系な私は


相対性理論のことなど全くわからなくて


観た後に解説を読んでもわからなかったほど。




そんな私にとっては、これは愛の話。




結局人は、どこにいても


自分を通しての価値観しか持てなくて


それは言葉を選ばずに言えば


自己中心的であるということ。




結局は、愛を守るためにしか強くなれない


家族への愛、誰かへの愛、自分への愛



でも個人的な愛を守るための小規模な強さが

このブロガーの新着記事

オフィシャルブロガーの新着記事

すべての新着記事

Now Loading...