アメリカ初の同性愛 政治家 ハーヴェイ ミルクの映画。


ミルクをショーン ペン


彼のパートナー役を

ジェームス フランコ


が演じています。


こういう実話を元にした映画は

観た後が楽しい。


ついつい、

どんな人だったのか、

どんな時代だったのかと

調べちゃいます。


1970年代は、

今以上にゲイやレズビアンの人達にとって風当たりが強かったらしく、

そこに希望の光を照らしたのがミルクでした。


同性愛者だけでなく、

立場の弱い人達のために戦う姿は、当時の人達にとって、どのように見えていたのか、気になります。


時代を動かす人達って、

怒りを原動力にしているような気がします。


ただ、当たり散らすのではなく、

思考、発言にそのパワーを込め、

他がために使っているかのような気がしてなりません。



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