華やかだった。


キラキラしていた。


華やかさの中で生きて行くためには、何か有名な何かを身につけなくてはいけない。


素敵な話を見つけたので載せておきます。




「多くのデザイナーは、男性が好ましいと思う女性像に基づいてデザインをします。ですから、それとは異なる女性像で服を作るのには勇気がいるのです。すでに受け入れられている女性像をベースに作った服は、売れやすいということでもあります。今はどの文化も似たり寄ったりになっていますから、それが商業的になるのです。デザイナーはほかのデザイナーたちと同じことをしていると感じながらも、それが体制の一部となっていき、悪循環が生まれるわけです。それは安全な方法ではあります。ですが、人と違うことをやろうと思ったら、そこから自分を解き放たなければなりません。」

川久保玲

引用元

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あと、3年後には東京オリンピックがあって、30歳になってしまうのだけれど、人生なんて自分次第。

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