今日テレビを観てたら、あるテーマで討論してた。

それは、女性でも関係ある人とない人で分かれるであろう「不妊治療」


タイトルを「不妊治療」にしてもよかったんだけど、デリケートな話だから

悩んでる人からするとその文字も見たくないかもなと思ったのと

もう一つ。

社会で働く女性について

世の中の当たり前がもしかして?って話をしたくて。


今日の私は文章が へたっぴだね

それでも読んでくれたら嬉しいな

届けばいいな ☁️




不妊治療が保険適用になるかもしれない今

それを「支持するか」「支持しないか」


「支持する派」からは、選択肢が広がるからって意見が多数。逆に「支持しない派」の人たちは、遡って考えるべきだと。


後者はどういう事かと言うと

「不妊治療を受ける人の中でも当然色んな要因の人がいる。その中で、社会人3年目ぐらいで出産することを選択しない人が沢山いるのが今の日本の現状。キャリアを積むことを優先して、出産は ひと段落してから。そういう考えをした30歳後半ぐらいの人が今不妊治療している。

要するに、社会人3年目ぐらいで子供を出産すること=タブーみたいに感じる女性が多い。(その一つの例に キャリアを優先すること が挙げられる)」


そういう後ろ向きな考え方は日本全体の問題でもある。っても言ってたかな。




以前、私は この記事で

https://pressblog.me/blog_posts/155357


女性だから強いわけでも弱いわけでもない

平等の社会だ

って言ったんだよね


今平等な社会になって

女性より男性の方が給料多いのが当たり前でもなくなってきたよね。(まだそういう考えも残ってるけど)

男性より稼ぐ女性もいるわけで。

だからこそ、女性が家庭を支える場合もある

私が今出産したら家庭を支える人が・・って不安

当然だけど、出産するのは女性だから

自分で出産したいと思った時に子育てするのが理想だよね

ベストなタイミングでね



あと問題なのは

女性が育児をする事。

産んだ母親が育てなきゃ育児放棄みたいな目で見られる事。


そういう観点から出産を後回しにする人が多いんだって



保険適用されたからってみんなが出産できるわけでもない。当たり前だよねそんなこと。

誰かに「お子さんいらっしゃるんですか?」と聞かれて

もし自分が不妊治療してる本人で、

「いないんですよ。」

もし自分が子供を望んでなくて、

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Life is like the ocean.
人生は海のよう。
どんな荒波でも高波でも小波でも海は美しい
その時どんなに辛くて泣きじゃくっても、その波過ぎて見つめ直す時がくれば、生きててよかったと自身を抱きしめられるぐらいラブリーな人になろうね。
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