生ハムにめっぽう目がないよ。

怖いことばっかり。向き合いたくないことばっかり。当たり前。

車の免許を取ると考えただけでもフラッシュバック。aka トラウマ。

アナタとのキスはお洒落なんだろうな。

家と駅の間の道を歩くことは思ってたより欠かせない、日課。

ローズマリーのような女性に会いたい。

天邪鬼。

肌の匂いって無敵。


    "月が綺麗だね" はそう言う意味なの。


携帯は誰だっていつだって見てる。

あ、タバコは吸ってみたいけど吸ってないよ。

燃え尽き症候群じゃなかった、進化中だからだった。

心や体が受け入れることは"私"も受け入れる。大事にしてること。

電車から降りて 階段とエレベーターの前に着き、"階段っ"ってなんの気無しにハモる。時間がただただ流れてない。リードしないしされないの。自然。そんなことが大したことで幸せなんだよなぁ。これがなかなか素晴らしいことか分かる貴方の心が凄く好き。そんな貴方はそこにいますか。

その人の"大切"が温かくないと感じる。

人生に麻痺る。

時は過ぎて、変わっていく。少し寂しがる100分の1の私がいることを。

思考がハモる。

空を、見上げててほしい。

夜明けと夕暮れ 11.11.12

詩的に書くのと狙って詩的に書く "差"。

お茶会。11月10日。慣れたくない。結果最後面と向き合わないを選んだことは"好きな人"と考えたら後悔することかもしれない、でもどうしても慣れたくないんです。どうしても。4月21日のあの初めて受けた衝撃、感動、涙、尊さ、感謝は一年に一回でいい。今日だって私は貴女の匂いを、存在を、空気を、風を、息を目の前そして隣で感じたんだよ。ただのファンじゃない、私の好きは。尊敬や愛や嫉妬や光が果てしない。救われて、支えられて、理由なんです。そんな存在に"慣れる"なんておこがましい。"会える存在"それがタカラジェンヌ。それでも私は私の大事な理由になってくれる人の手をそう簡単に2度も触れられない。大好きなんだ、貴女が。トップを目の前にして前を見る貴女のその目が答えだったんだ。そんな貴女がもっと大好きになったんだ。本当に尊くて。だから次は来年、貴女の立場が変わった時のお茶会で貴女に触れたい。また一つ夢が、楽しみが増えました。私の歩く訳、そして歩ける訳が。柚香光 は、れいちゃんは、私の理由の一つです

恋をしようとすると聞こえてきそうになる、あるものが崩れ落ちる音が。

2019年が無かったら本当に私は居ない。

聴く曲を決められなくなった時、私の時間は止まってる。一杯一杯。それでもそんな気持ちを和らげたくて探す。悲しくなる、分からないから。

気持ちってこんなに簡単なのか。留まらない。

脳みそ観たい。目の前にいるだけで違う生き物。興味しか湧かないよ。その肌、目、喉、まつげ、声、感情、表情、なんだって見つめていたい。嬉しい、違うことが。人間だけどわたしからしたら貴方たちはエイリアン。逆もそうであってほしいな。

うぶげってなかなか可愛いと感じる今日この頃。守ってくれてるのね。

体を作るために食べるって感じが義務感。楽しいくないよ。

  関係性が間違いなく

  チャプター 2 に入ったね。嬉しいな。


"簡単なことができなくて難しいことなんて出来ないよ"


2020年はどこまでも謙虚にどこまでも丁寧にどこまでも感謝を濃く掲げていきたい。

まだまだ言えたもんじゃないけれど、人のことを曲にするのって私の中で物凄い大きなことで、だからこそ躊躇する部分もある。でもそれが無く、何曲もあなたのことを書けてしまうのは 昔から毎度幸せに悔しいんだよね。無意識に書けてしまうんだよ。呼吸をするのと同じかな。未来も信じていいかなと思うよね。
保証のない未来のことより どうにか出来る目の前のことを大事にしたいから、ましてや "ずっと好きだよ" なんてこと、現世では言えない。自分のことが良くも悪くも一番大事だから 人への思いの自信なんて生まれない。扉は開けられるんだろうけど、まだその時じゃない。今そうしたらきっと脆くなる。人のための人生になってしまう。そこに費やせる余裕はもう何年かしたらやっと出てくると思う。

”散歩行ってくるって言ったままどこかに行って、ふらっと帰ってきてまたすぐ長い散歩に出かけるような人だよ君は。” - 兄


もっと音に浸りたいし音に愛されたいなと。


歌うことは本当に闘いで対話で苦しいけど悔しいけど楽しくて仕方ない。敵わない。勝ちたい。

  私が知る人の中で一番ニュートラルな人。彼はそれでもそうなりたいと言う。そんなところも好き。彼ほどの人は見たことないなあ。たとえプライドがあったとしても決してそれが邪魔をしない、人の言葉をちゃんと”聴く”。柔らかい人。彼から生まれる彼の意見は”真っ白”なの。最高にいい意味でね。何かしらトゲのある人が多い中 そんな人と出会えたこと、そして近しい関係なことが私は心から嬉しい。
  唯一無二の存在はみんなです。当たり前。その中で私が自分を見失わないで押し殺さないで隣に座っていられる相手が彼で、それが"異性"なことにとても特別を感じるよ。勿論血はつながってないけど兄で、どこまでも密な関係には本当に支えられてる。
 

  ”誰も近寄らないで欲しい、自分の存在が消えかける。それくらい辛い。”

でもそんな時に会いたいと思う存在。大きいでしょ?大事です。


断言できるね、こんなにダウンしたのは初めて。有難い。

食べることはトコトン好きじゃない。

あの子はまた仲良くしたいんだよね、大好きだった思い出は見返すんだ。


やっと抜け出せたんだよ。ほら、行け。

言葉はその時に言って満足するものだから忘れちゃっていいもんなのさ、所詮。言葉ってそのためだしね、実際。

11/7 2:17am 兄さんと久しぶりに電話をしてる。落ち着くね。長電話になっちゃうね。

自分の弱みが何かわかってる今それを嫌いになりそうだしなっていいと思うし殺してもいいと思ってる。無くても生きていけるから。存在が存在していることが繋がってるだけだから。私の人生に必要だったしこれからもそうだろうし無二だろうし。すべてにおいて "出会ったから無二" な訳で。そんな弱みを愛してはいるけど 如何せん邪魔だから、消しにいくよ。近い内。楽しみ。にやけさえ生まれます

Atypical のシーズン3、胸熱。

もう。

本当に夢の中だけでしか会えないね。今日はやっと再会できたっていう登場だったよ。しかも母校の学祭期間。上手くできてるね


                            (夢見て書くその人は 後にも先にも前長く書いた人です)

タイプが "人間になりたい人" な人に出逢えますように。

クリスマスはアグリーセーターを着て紅茶でも飲みながら映画を見て少し料理もしてダラダラしたい、年越しはカウントダウンで貴方とキスがしたい、何もない日は貴方と空を見上げるだけ、特別な日も貴方の隣にいるだけ、訳わかんない言葉を作って貴方と話したい、貴方の体温を服越しに感じたい、貴方を見つめる時間が欲しい。
 誰をも想って綴らなかった、将来の貴方へ。プロポーズは絶対人前でやらないでね。どんな私も愛さなくていい受入れてくれたなら。あ、朝ごはんは和食だからね。トイレは便座動かさないでね。1日30分ぎゅーっとする時間をちょうだい。暑い夏はスキンシップは減るかもごめんね。おかえりただいまで疲れ吹っ飛ぶんだろうな。 
はぁ、たかと結婚したいが消えない。
あ、してるか。

本当に疲れる女王と話すの。彼女の言葉を浴びててる。勿体ない。俯いて抜け殻になる。


眠い〜って思う時幸せを感じるんだけどどうです?

みんな、私意外と何も言わず逝っちゃうと思う。本当にこの今、11/1 9時過ぎの感覚を倍感じたら息するの忘れると思う。失いたくないものが増え過ぎた。あの頃は一人だった。もう私を止めるものが無い

時間たんねぇ

空が青いよ、空は青いよ。

昨日は君のことを考えすぎちゃった。1101

Begin again という映画。

6日以降にやりたいことリストのナンバーワンは煙草。

夕暮れ時、晴れた空の下、心地よい温度の風と季節の匂いに包まれて、音楽のボリュームを一つ上げる。その瞬間が好きでたまらない。
人を信用出来ないと言ってた自分が今は怖くて、懐かしい。人を平等に一直線に同じ愛の大きさで好きと言えるようになってた。私にはもう親友もいないし嫌いな人もいない。これは自分にとって本当に大きいことで。信用出来なかったことも弱くなったこともトラウマも勿論全てに理由があって、消え去る事はないけれどそれがようやく糧になって 今日の自分を完成させていっていけてる。だから明日は全く違う私、そんな毎日を迎えて最近はやっと人生を歩いてるなと。人のことで頭を使った22年間、自分を解放して、してもらって、たどり着いた今。いい意味で人のことをどうでもいいと思えるようになった。愛はもっと大きくなった。不安なんて尽きない、それは私が私自身と向き合っていけること。今までにないくらい心が楽だ。強くなるよ、こっから。

the eden project "times like these"は希望。

"muah you" しちゃうよマイピーポー。

julia sheerは高校生の時に浸ってた。

生まれ溢れ出るアイデア"笑顔で"殺したい幸せすぎる絶頂。

良い意味だよコレクション

 アンタさ、あなたさ、
 エロい、変態だね、イッてるね、

人間だもの って最骨頂。

誰かを理解したいと思ったことはない。結構本気でtaka以外。マイリーは規格外。"知りたい" と思う、出会う人みんな。理解するのは自分と彼で精一杯。

貴女と、貴方と、って頭の中。

欲がない欲だらけだけど。

(人のことを窺うのも
想うのも疑うのも
人のために偽るのも
笑うのも待つのも)
            疲れた。

根詰めてないと息忘れ。

白ありきの世界。

10月以前の写真を見てももうそれは知らない自分で、自分を'この人〜' と。"あの頃の" 私はもう居なくなっちゃった。そこにいた記憶の中だけ。だからか、こんなに簡単で儚いのか。人の記憶にいたいと今の私が叫んでる。今の本物がね。

ここに書くことって驚くほど消したくない、から本当なんだろうな。

体からのsos。

聞かれたら答える性分だから聞かないで。

だっさ。

あなたの膜に包まれて吸う息がなかった。

人生で初めてリンパ!扁桃腺!を腫らした。まあそりゃそうですね?の思い当たる節のみでして。体にごめんねしました。食への関心とメンタルが安定を同じ線の上に乗せていきたい。目標。自分の体も愛して欲しいって。 (何となく太字にしません

丸山礼ちゃんから貰う元気パワーはまんま元気なんですね。

発信することに責任を、と思うね昨今。

気付くんだろうな、病名が転がってると。どう思う?

本当に綺麗な顔。1:18am

そういえば君と雨は無かったね。

強いと思ってた弱い自分が一歩ずつ離れていく。弱いと思ってた自分が強くなりたいと一歩ずつ近づいてる。それからと言うもの生まれる言葉や音や何かはものすごく正直で脆くてフラジャイルで綺麗な気がする。

片方じゃなく、縁とタイミングが重なる時。

音姫大事が凄いので将来のマイホームには必須。

目を細めて見る夜景が小さな頃から大好きだよ。

昔々私はタイムマシンがあったのなら未来に行って最期の日を知りたいと思っていた。しかし最近の私は、過去に戻ってもう二度と感じれない匂いを風を空気を人を、そして忘れてしまった時間をチラ見したいと強く思うよ。だって昨日は今日だったんだから。寂しいよ。明日は明日でしかない。まだ浸りたい日もあったのよ。学生時代と幼少期。

人を恋しいと思う季節、冬好きになった。

相手欲しさに感じたさに口に行くって芸術過ぎませんか。美しいと思いませんか。生々しい"動物の本能みたいな"性欲は嫌いだけれど、口づけは人と人とのアートですね、と幾度なく。
"それ" が共感を求めて作ったものなら"私"ではなくなる。
ここに残す言葉は私の脳内思考回路と直結。無論、嘘はないよ。ただ変わり続けるのみ。その変化も残すからきっと分かるよ。

覚えていたいんだけどね、"誰と" を忘れてしまう。

色彩は薄くて僅かに色が残る感じが愛おしい。

"ああ、また今日が終わった" と肩は重くなる。

誰が書いたかじゃなくてセレーナがあの音と曲を歌うえぐさ。上手いね、世界。共感しない人いるの?と。天才だ。

嫌いだけど信用してる、女の人はその逆かな。

手を繋ぐのはあまり好きじゃない。恥ずかしい。

手放したらもうみんなの物だけれど、解釈ほど怖いものはない。

絶対的に薔薇はタトューで入れたいんですよね。

もう私の目は疲れ切ってる。限界。

貴方の微かな息遣いさえも愛してしまう。舞台上でも決して聞き流したりしないほどに。


 "時間が遠くなれば遠くなる程、

 貴方と過ごした時間が尊くなる" 

          -シャーロット(華優希)

  きっと誰よりも私が私を見せられていた相手。どう思われようと私は疲れたら貴方に寄りかかって、思いが高まる時 そこに貴方がいたのなら無理にハグをして2個の笑顔が生まれてるような。私の思いが変な方向を向いてる時 ふと自然に話しかけてくる貴方が、恋話なんて出てこないその空間が、好きだった。勿論好きになったよ。他の誰かを好きになっても気付くと貴方をまた好きになっていたことなんて数えられないくらいにね。でも恋い焦がれてたわけじゃないよ。根本の部分で大事に思うこと以外になかった人。

  貴方のどこまでも続く優しさを知っているよ。自分を殺して笑うあの笑顔も、強がって弱いその心も。みんなが貴方に期待をしてた。それに貴方は押しつぶされてたんだろうな。それでも必死にくらついてた。いろんな貴方を12年間で見てたよ。その中で半年に一回必ずぶつかれた時間は尊いものだったんだね。何があっても"それでも"がちゃんとあったから。貴方は私にとって空気だった。

  究極に人間不信のその時期に貴方がたまたまそこにいて。誰のこともわからなくなった幼かった私は貴方のことも睨んでたろうよ。でも面白いことに似た状況でね。その頃から貴方は最強の親友なんだよな。

  そんな存在なのにこれからもやっぱり夢の中だけでしか会えないのでしょうか。あれから5年。夢の中で会う貴方はあの笑顔で笑っていて、2人の距離は昔よりずっと近くて純粋な幸せに包まれていてね。元気でいてね。

想う人が沢山いて一つの身体じゃ足りないよ。

君は君はあの頃と変わらない形をしているね、増えていくのは歳だけのようだね。

"1番好きな曲"を私は見つけてたのね。絶対に簡単に言いたくないくらいには大切だった。言わないもんね。


 紅ゆずる こそが究極のタカラジェンヌ。

 明日海りお こそが究極の男役。


朝早い時の空は本当に綺麗な顔をしてるよ。その日が後に曇ってもね。

どんなこっちゃってくらい胸一杯になる夢を見た。そういう夢くらいは起きた時に忘れててもいいかな。

ウェイクアップ。

"そんなこと考えたことなかった" はngワードかな。

memo:underlie セレーナ

睡眠を削ってでも時間の中に居たいと思ってしまう。寝ねばならぬよ私のカラダ。

久しぶりに人に花をあげれた、独り言を言わなくなってた。そこから気付くこがあった。ずっと幸せで、一杯一杯だったんだね私。そんな時間も必要なのだよね人生には。全てが思い通りなんて望まない。

メモ:葛根湯はシナモンだった

死ぬために生きよう。

私を笑顔にするのはいつだってあなたたち。

人がすること全てに意味がある。誰かに触れて、発信して、手放したなら意味を語って。分からなくていいわけがないい。分かるわけがない、でしょう? 人への期待を自分で作るな。それは美しくない。どうか一人で生きないで。思いは伝えるためにある。そんな世界を見てみたい。言葉は言葉のためにある。だから人と生きていくこの世界で、生身の不完全な人間と人間の間で伝え合う時、表現だけで言わないことが美学なら私の人生から出て行って。手は取り合うためにあるんだよ。


最近曇りだけどあなたの中は曇ってますか。

人をもっと愛せ。

ちゃんと笑えているだろうか。

ジェンダーらしい格好しなよって一度でも言ったことある人どうか一旦逝って戻ってきてくれ。

伝えることに関してもどかしくなるのは映像の中だけで十分じゃない?

考えてるよね って言われるけれど自分の中ではその言葉の責任を持てるほど考えてない。そう思われているとしたらこれが他人の中の私 の普通なのかな。

何も無くなっても 愛 くらいは伝えろよ。

なんで自分がそのジェンダーかわかるの?

手を差し伸べて誰かを救う余裕はもうないだけ。

誰が聴いてくれるのそれ。

たった一夜で尊敬が爆発して目と目すらも合わせられないです。

まあ伏線大好物なんですけどね。

基本的に小文字が落ち着きます。

'Bigger Than My Body' と 'Seven Years' は真逆の快感。

通常運転はイケメンなのに女にさせられた時の照れ具合は "アセアセ"。

メモ:葛根湯

サイコパスに惹かれない人の目を見たい。

 時間に追われてる時の自分は ふふ って感じ。 

 時間に焦る時の自分は あーあ って感じ。

音楽のシャワーは浴びに行かなきゃ。

柚香通信で何がたまらん嬉しいって最後の "光" 。

周りがいるから私は生きている。

kroiのボーカル君、"天才" 以外に言葉が出てこなかった。

人が人と話してる時、相手の唇を見る。

誰かとの待ち合わせ場所に行くまでの一人の時間ほど好きなものはないです。'途中から'一緒に行こうよって言われたら妥協'したくない'ことの一つ。

てるよねってなる時、きっとどこか似てるけど全然違うところにいて、似てないよって言う人同士は本当によく似てるよ

マイリーの影響で長らく紫が好きだったのに今は青に愛が集中中。黄色は3番目。

もう二度と会いたくない君のことをこんな風に思っているのはあの長い長い時間に失礼なので、後にも先にもこの数行で最後、感謝していたことは残しておこうと思う。愛されることの有り難さと儚さを知った。傷つけたから来世では会わないといいなと願ってます。ありがとう。じゃあね。

どうせ忘れるから今は濃いことしたいね?

綺麗な涙だね。

セックスより断然アートなキス派。

対峙。それはハピネスワード。

最近柚香光ちゃんに費やせない悔しい。

コーヒーは魔法の言葉。

人生の40%くらいしか元気じゃないかもね。

勝手に、心からの感謝だけ。

夜中の三時はまだ大嫌いだ。それぐらい許されるだろうよ。

"ああ、_ _たい" を増やすために歌う。

I'm shineを初めて聴いた時の衝撃は忘れないさ。しばけんありがとう。

パンセクシュアリティってことで。

21.5年間表面上、だからこれからは人生を選びます。

好きな人の仕草を見て頭の中で流れる波や風やなんでもいい "その音"、その感覚を捨てないで、拾って、愛をもっと感じて。
濁すな。
月一度のわんおくはリフレッシュでもありフレッシュにもなれる時間であって、毎日聴く音楽ではなくて。29、30日間違う音楽を聴いて月を始めたり求めたり終えたりする 私にとっては意味しかないこと。

何でもいいから会いたいならサインして。

男が嫌いで女の子大好きだって思ってたけどある事に関して女は楽だからだったからだと気付いた昨日からは、紐がどんどん解けて今はもう女の子が嫌いになりそうだよ。22年間私は弱かったよ。一概には言えないけどって足しとくね。

"死ぬほど"って言葉使ってしまうほど ニューヨークが恋しい、それだけ。

思い出の曲が流れて空間が止まった時ね、大事な恋してたんだなって思ったよ。

音楽に包まれてる時は大抵逝ってる。

歌うことは自傷行為です。

車から流れて見てる景色は飛行機から見る景色と一緒。

誰でもいいから毎日私に会って、私がそこに存在してたことを覚えてて。

命を削るように大事にしたい。

無いものに未練は持てない。

文字を信じるか、触れる姿か。

音楽に包まれて逝く。

消せないね。

映画のスクリーンを流れ行くままにみるだけか、それとも"作品"と感じるか。人生もそれと一緒だとは思わないかいベイビーズ

自分を放て。

弱い人間でも"過去は過去"と強くなること。忘れたくないよそりゃあ。苦しいんじゃなくてこれが辛い、痛いってこと、でも生きたいから、二度と来ないことを昔のように想うなんて辛いことしない。あの頃には会えないから、さあ放して。

過去を思い出すのとすがるのは程遠くて哀しいこと。

よく喋る思い出は消す。

クリエイトする人に惚れない訳がないわけです。

その魅力的な脳みそ魅せて。

友達でも人に寄りかかって甘えていたい。

究極の寂しがり屋、でも多分誰でも。

"辛い"んじゃなくて、"苦しい" 。

嘘は目の前の人のためにつく。

空は青い。





--- probably since 2019.10.7の週












































タグ

日々変わることがあります。
atama no nakaは偽りない私。
時間をありがとう ございます。
m

このブロガーの新着記事

オフィシャルブロガーの新着記事

ootd

Mai

2019年11月17日

MOUSSY

Mai

2019年11月16日

ootd

Mai

2019年11月16日

ニットとコートと服話

shi.

2019年11月16日

ZARA

Mai

2019年11月15日

ootd

Mai

2019年11月15日

gelato pique🌈

Mai

2019年11月14日

すべての新着記事