1回も認めてくれなかった、わたしのお気に入り

「またそれ履くの?俺とじゃないときに着てよ」

いっつも言われてたけど、無視して履き続けてたら何にも言われなくなった


なぜかわからないけど、君とだから着たくなったの

やっぱりお気に入りを着ているあたしを見てほしかったんだよね


何にも言われなくなったのは、認めてくれたんじゃなくて、関心がなくなったから

そう気がつくのがもっと早かったら

お気に入りがお気に入りじゃなかったら

なんて、ヒョウ柄のスキニーに話しかける

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だれかの人生、生活にそっと寄り添う言葉を。

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