本を読んでいて

気になる一文を見つけました。


たしかにな〜と思う内容だったので

いつか役に立てば、と思い

残しておこうと思います。


私たちが子どもの頃、

特に赤ちゃんと言われる

0〜2歳くらいまでは無条件に

愛されていたような、、、

なにをしても、

なにをしていなくても、

無条件に愛される。


しかし、母親からオキシトシンという

母性ホルモンの分泌が消える頃、

子どもはノーという言葉を覚える。


この言葉を最初に覚える理由は、

単純に両親から何度も

聞かされていたから。

両親は愛してるがゆえに、

守るためにはどうするのがいいか、

どう愛情をあげるのがいいのか、

というよりどのように

保護するかの方に注意を

多く注いでしまうことから

危険なことをすれば、

いけないことをすれば

間違ったことをすれば、

ノーを言われるから

ノーを最初に覚える。


たしかに、と納得してしまった。

母親になったことはないから

わからないような気もするけど、

身近で見てきた

赤ちゃんはある時から

ノーを覚える気がきます。


してはいけないことに焦点を

当てるから親がノーを使うことを

子どもに強く印象づけられて

子どもが覚える。


というような具合だろうか。



子どもって本当に親の感情とか

気持ちとか感じとるの

すごいな〜って思っていた。

けど、そんな単純なことじゃないのね。


何事も勉強は大切ですね🤔🤔

タグ

◎ 喜怒哀楽 ◎
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