だれのために、って自分のためにでしょ



そんな声も聞こえてきそうですが、



その通りなんですよね。



いやはや



でもあなたの食べ方や嗜好はだれにも影響していませんか?



今回は、そんな短い(つもりの)お話。






そもそも栄養っていうのは(長くなりそう)、



西洋医学上での定義です。



”体にはこれだけの栄養素が必要です”


”これを食べなさい”


”あれを食べ過ぎないようにしなさい”


と使うためにあるものです。



やはりある程度インフラが整って、



食べたいものやサプリメントが手に入る時代だからこそ



通用する表現ですよね



でも、だからって嫌々食べたものがたとえ喉を通ったとしても体で効率よく使われますかね?



食べ物の消化吸収には、自律神経のうち、”副交感神経”という、



体をリラックスするときに働く神経が活発だとより良く消化吸収ができるとされます。



そりゃ食べた後眠くなるのもわかるよね(もうだいぶ長いですか?)



じゃあこれが、なんで、だれかの、”食べる”、に影響するのでしょう?


タグ

nurse, food, kitchen, healthy, diet, activity
自由気ままに"食べる"について

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