異端児と呼ばれていた時代があった。

月日が経ち

異端児を隠せる大人になった。


変わっていると言われる事は

誰かにとっては

褒め言葉だったり

誰かにとっては

傷つく言葉だったりするのかもしれない。


学生時代

私の周りには、個性の塊のような

仲間ばかりだったので、

それが、普通だった。



今、

想う事がある。


きっと誰もが

自分の考えや想いを持っている。


だから、

自分の考えと違う人の事は

皆、変わってる

そう、想うものなんだと思う。


人は

皆、自分というメガネをかけて

世の中を見ているから。



だから

誰かを変わっていると思う時、

一度、自分のメガネを外して見て見よう。


違う世界が見れるかもしれない。


2019.1.13

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鋏を持たない理容師
【理容業界の太陽☀️
になる為に生きる】
理容師プロデューサー

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