スタッフの退社が続いた時、

お客様に迷惑をかけ、スタッフにも大変な想いを

させていることに、

申し訳ないのと、これから何をしていけば

いいのか、悩んでいた。


出口のない、真っ暗なトンネルを

ただ歩いているだけのようだった。


チヤホヤしてくれていた

沢山の取り巻きは、素早く去っていったが、


そっとそばに寄り添ってくれた人たちもいた。


ある日、わざわざ心配して

駆けつけてくれた、オーナーさんが、

こんなことを言ってくれた。


「大変」ってね、

大きく

変わる

って書くでしょ。


大変な時って

大きく変わる時なんだよ。

って教えてくれました。


胸のつっかえが、

すっと、流れたような

なんとも言えない、気持ちになった。


大変な時は、

大きく変わる時。


前に進む言葉。


かかってこい!


大変。


2018.12.3

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鋏を持たない理容師
【理容業界の太陽☀️
になる為に生きる】
理容師プロデューサー

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