こないだ、ケイスケさんとお茶をしていたら

ケイスケさんのお友達が全然

関係ないところで私のブログを

読んでくれたらしくて、それを私と知り合い

とか関係なくケイスケさんに

良い文章があるって伝えてくれたそうで、

私が書いたブログでその読んでくれた方は

泣いてくれたらしく、私は

びっくりすると同時にとても嬉しかったのだ



自分の文章が、だれかの心に届くのは

すごく特別なことに感じる



一時期、結構前、まだLARMEの編集長を

していたころ知人に紹介していただいて

noteで少し記事を書かせてもらった


だが、ビジネス的な文章に対して

いかんせん興味がもてなかった


先日、はてブってやつを教えてもらって

開いたらnoteの記事がいっぱいのってた


アプリを開いて、そのまま閉じた


また開くのは当分先の話になるだろうな〜

はてブは色が青いアプリだなって思った

いまいち仕組みを理解していない


自分がはてブになれるかもしれない

キャッチーな内容の見出しは思いつくけれど

史上最年少編集長のホニャラララ!とか


それってすごくどうでもいいなぁ〜〜




我が家は商売人がひとりもいない家系


モノを売るより作りたい派

自分のことよりも、自分が作った

モノを知ってほしい派



ケイスケさんが、この本きっと好きだと思うよ

って勧めてくれた



とあるブログが、本になってる

すごく良い本 

素敵な文章から人柄が溢れてる

会ったことのない人の日々の移ろいを

私も体感できるなんて 嬉しい


ベビーシッターのバイトをしたり

大学の一限に行けなかったり

友達にCDを貸したり

HARUNA NAKAGORI : 編集者 : @pressblog 

LARME & bis 創刊編集長


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