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「ここにはまるで、時間というものがない。

  世間から隔離されている」











わたしがとてもすきな空気を感じた





ひとりぼっちになった今

"わたし" が大切にしたいもの

こころが求めるものはなんだろう。


って一緒になって考えられるような

気がする。







「彼には星になるのが似合いすぎる。」








いつも感じているし考えているけど、どこかで

たまに、そういうものをさぼってしまう自分もいて

表現することなんてきっともっとさぼってしまっている。


でも、それじゃいけないと




素朴のことから

いかになにかを感じられるか

って問われた気がした。










「全く残したくないと言ったら嘘になる。

でも、

永遠に残したいと言ったらもっと嘘になる。」





「彼は完璧に体と頭を切り離して集中する」







自分が生きている毎日を

もっと、もっと、疑ってみたい

疑問に思いたい。



一つのことから

いくつものことを感じていきたい









「きれいすぎて悲しい気持ちととても似ている」



















この限定された世界の中で、

みずうみを眺めておいしい紅茶を飲むこと、

それが、彼の豊かさの全てなんだわ。
























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